現在位置: ホーム 年次大会 2017年度 年次大会 プログラム 出展者セミナー

出展者セミナー

WR2: 必要なセキュリティがオールインワンのクラウドサービスご紹介

出展者:株式会社シマンテック
日時: 2017/12/13 13:30-14:30   場所: 展示R会場
シマンテックが提供するクラウドセキュリティサービスは、最新の脅威に対応可能な多様なオプション機能を提供しています。O365向けの高度な標的型メールフィルタをはじめ、リアルタイム脅威のブロックや無害化オプション、シャドーITの制御や機密情報に該当するデータを自動的に保護する仕組みなど、非常に拡張性の高いクラウドサービスです。本セッションではシマンテックのクラウドサービスについてご紹介いたします。

WR3: 大学のBYODにも対応するエンドポイント・キャンパスパックのご紹介

出展者:トレンドマイクロ株式会社
日時: 2017/12/13 15:00-15:30   場所: 展示R会場
最近のキャンパス環境を考慮し、トレンドマイクロが大学向けに限定して提供を開始するマルチOS対応のエンドポイント・セキュリティ・ソリューションをご紹介致します

WA4: 1) 教育支援プログラム AWS Educateのご紹介, 2) AWSのご紹介

出展者:アマゾン ウェブサービス ジャパン株式会社
日時: 2017/12/13 16:00-17:00   場所: A会場
2015年時点で、世界においては1400万人に上るクラウド関連職が公募されており、日本においてもクラウドに関連する人材募集は50万人を越えるというデータが出ております。他方でその需要を満たすことができていないことも現実であり、AWSはAWS Educateというプログラムを立ち上げることでそのGAPを埋める一助になるのではないかと考えております。

WB4: 大好評!学生サービスの向上やコストダウンにも貢献する学生向けMicrosoft Office『学割』のご紹介

出展者:株式会社内田洋行
日時: 2017/12/13 16:00-17:00   場所: B会場
学生がマイクロソフトOfficeを使うにあたって大学の費用負担ゼロ、学生が割安で購入でき、特典満載の「学割プラン」、包括ライセンス等の教職員・学生向け配布効率化を実現する「Download Station」、標的型攻撃等のセキュリティ対策に有効な「ASSETBASE」、学生への"情報"をワンストップで提供する「Knowledgeシリーズ」を活用事例も交えてご紹介いたします。

WC4: 必携パソコン対応アプリケーション配信システムのご紹介

出展者:パナソニックインフォメーションシステムズ株式会社
日時: 2017/12/13 16:00-16:30   場所: C会場
パソコン必携化が進む中、ITインフラ面でも様々な取り組みをされておられることと思います。

一方で、㈰アプリ導入作業が大変㈪高価なアプリは提供しづらい㈫ユーザーサポートが大変、など課題も多く、ご苦労されているのではないでしょうか。本セッションでは、簡単に様々なアプリが利用可能になるアプリケーション配信システム「Numecent Cloudpaging」について導入事例を交えてご紹介いたします。

WD4: 学生エンゲージメントを叶えるBlackboard Learnのご紹介

出展者:Blackboard Japan株式会社
日時: 2017/12/13 16:00-16:30   場所: D会場
授業に対する学生エンゲージメントは把握できていますか?

日々のタスクが増えても、教員は本来の「teaching」に集中できる環境と効果的な授業作りが

必要です。授業設計や評価方法を見直し、改善に繋げてみませんか。本セミナーでは、全学で

取り組める授業設計、コースや課題の提示方法や、新しくなったモバイルアプリを利用した

提出期限の迫った課題の通知、バーチャルクラスルームの活用方法などをご紹介します。

WE4: ポートフォリオ「PrimeLearning」導入事例紹介

出展者:SCSK株式会社
日時: 2017/12/13 16:00-16:30   場所: E会場
弊社独自開発のポートフォリオ共通基盤をベースとし、各大学様ご要望の機能を実現したポートフォリオシステム「PrimeLearning」について、2017年度から本稼働した大学様の事例をご紹介します。

ポートフォリオ導入の目的や機能選定のポイント、導入後の運用や学生が日々利用するために工夫していることなどについてご説明するとともに、今後の展開についてもお話しいたします。

WF4: デジタルビジネスを拓く人材と産学連携のありかた

出展者:CAUA/伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
日時: 2017/12/13 16:00-16:30   場所: F会場
世界は、デジタル情報を活用してビジネスや業界の動きを変革するデジタルビジネスが加速している。デジタルビジネスは企業、行政、学術界の境界を越えたコラボレーションを促進する形で価値が創出される。

しかし、組織縦割りが強い日本では価値創造がうまく進んでいるとは言い難い。

ここでは、その原因について考察し、解決に求められる新たなコンピテンシーとその人材を作り出す産学連携のありかたについて提案する。

WR4: AI、デジタルデータ活用の潮流 〜大学経営はどう変えられるか〜

出展者:株式会社日立製作所
日時: 2017/12/13 16:00-17:00   場所: 展示R会場
ビッグデータ分析(大学内外)やAI技術を活用した「経営・業務改革」の潮流について事例(クラウド等)を交えてご紹介し、大学経営を取巻く環境の中での大学の差別化に向けたアプローチについてご提案します。

WC5: ネットスプリング新製品のご紹介

出展者:株式会社ネットスプリング
日時: 2017/12/13 16:50-17:20   場所: C会場
ネットスプリング社の最新製品群の展示

・次世代FERECのご紹介

・AXIOLE多要素認証機能(Multi-Factor Authentication)のご紹介

・AXIOLE for Azureのご紹介

WD5: 高度化するサイバーセキュリティの脅威に対してインテグレータはどう挑んで行くのか

出展者:ネットワンシステムズ株式会社
日時: 2017/12/13 16:50-17:20   場所: D会場
日々高度化するサイバーセキュリティの脅威に対して、もはや完全な防御策はありません。

既に組織内に内在しているであろう脅威を如何に早く検知し、適切に対処できるかが重要な鍵となります。

我々は、単一のセキュリティ製品を提案するのではなく、お客様環境に応じた永続的なセキュリティ運用の仕組みを実現していきます。

WE5: 最新の標的型攻撃対応、添付ファイルに潜む脅威から情報を守る手段

出展者:株式会社クオリティア
日時: 2017/12/13 16:50-17:20   場所: E会場
文教市場で多くのシェアを持つ「Active! mail」と「DEEPMail」のメーカー2社が2015年10月に経営統合し、誕生した弊社クオリティアの標的型攻撃対策製品をご紹介します。従来のサンドボックス製品やパターンマッチングでは防ぎきれない昨今の攻撃に対し、「メール経由国表示」や「添付ファイル分離」の機能を軸に標的型攻撃を対策する「Active! zone」を製品デモを交えてご覧いただきます。

WF5: 東京理科大学様事例登壇「QlikViewを利用した事務業務の生産性を高めるための取り組みについて」

出展者:TDCソフト株式会社
日時: 2017/12/13 16:50-17:20   場所: F会場
東京理科大学様では学内データの利活用における複数の課題を抱える中で、改善に向けて情報分析プラットフォーム「QlikView」を導入しました。本セミナーでは導入に至ったきっかけから、定着に向けた取り組みにおけるプロセスやポイント、「QlikView」を利用した入試データや教務データの活用シーンについて、導入を推進された学術情報システム部ご担当者様よりご紹介いただきます。

TR1: 多様化したITシステムのファシリティ運用管理を楽にする方法

出展者:シュナイダーエレクトリック株式会社
日時: 2017/12/14 09:00-10:00   場所: 展示R会場
研究や教育のためには、先進的なIT環境を導入することが必要になることも多い。これらの多様化したシステムには、TCO(システム総所有コスト)の削減、システムの機能性・信頼性向上も重要だ。このセミナーでは、ファシリティ運用管理ソフトウェアを弊社デモルームに接続し、サーバルームの温度や使用電力などの環境管理、ラック内のIT機器の搭載状況、電源系統、ネットワーク系統、空調機冷却能力の管理方法をご紹介いたします。

TA4: シスコが提言する、次代の大学ネットワーク

出展者:シスコシステムズ合同会社
日時: 2017/12/14 16:50-17:50   場所: A会場
シスコは人材育成を含め長年、教育分野に取り組んで参りました。今やITは大学の教育研究だけでなく経営も支える位置づけとなっています。本セッションでは、シスコがこの度一新したネットワーク アーキテクチャをデモを交えご紹介します。複雑化するニーズに応え、何が起きているかを容易に把握するために、無線・有線ネットワーク・セキュリティまでが統合されたこれからの大学の情報基盤をご覧ください。

TB4: 感染端末を検出して、通信を自動遮断! サイバー攻撃・内部不正対策のための自動防御ソリューション

出展者:アラクサラネットワークス株式会社
日時: 2017/12/14 16:50-17:50   場所: B会場
未知のマルウェアを含んだ標的型攻撃から情報システムを自動的に防御!ネットワークスイッチとセキュリティアプライアンスの連携によるサイバー攻撃自動防御ソリューションを紹介します。

TC4: デジタル教材の著作権リスクに備える

出展者:株式会社日経BP
日時: 2017/12/14 16:50-17:50   場所: C会場
eラーニングやデジタル教材の活用、LMSの導入など、教育の情報化の進展に伴ってデジタル教材の著作権侵害リスクが増大しています。このセミナーでは、教材の著作権処理や著作権教育に携わっている識者に協力いただき、教材の著作権処理の手順や著作権に配慮した授業の事例などを紹介。教育現場の著作権リスクを回避するためのポイントを解説します。

TD4: いかにしてクラウド導入のハードルを越えるか 実践編

出展者:さくらインターネット株式会社
日時: 2017/12/14 16:50-17:50   場所: D会場
大学におけるクラウドを導入に際しては技術的課題のほか学内調整や会計・調達上の課題など多くの課題が山積しており、なかなか進まない現状があります。本セミナーでは国立大学、私立大学、大学支援機関それぞれの立場での経験者の皆様にお集まりいただきパネルディスカッション形式でこの問題、特に実践面での課題解決について考えていきます。【参照】https://www.sakura.ad.jp/education/

TE4: WAFやDBFから学ぶ大学向けサイバーセキュリティの初歩(株式会社Imperva Japan)

出展者:富士通株式会社
日時: 2017/12/14 16:50-17:50   場所: E会場
Webアプリケーションファイアウォール(WAF)やデータベースファイアウォール(DBF)の管理画面や出力するログを見たことがありますか?

本セッションは、株式会社Imperva Japan様にご講演いただくもので、WebとデータのセキュリティをグローバルでリードするImperva製品の管理画面や実際のログ等を参照しながら、セキュリティ製品や運用の違いについて、わかりやすくご説明いたします。

TF4: IDaaSと大学IT部門の新しい役割

出展者:エクスジェン・ネットワークス株式会社
日時: 2017/12/14 16:50-17:50   場所: F会場
認証基盤をIaaS/PaaS上で稼働させるか、SaaSを利用するか。選択肢はいくつかありますが、大学でのIDaaSの検討が本格化しています。本セッションでは、まずIDaaSの概要を解説します。さらに、IDaaSを利用した場合に、大学のIT部門が教職員や学生に対して果たす新たな役割についても言及します。スポンサーセッション枠でありながら、メーカーの宣伝色を極めて薄めた草食系セッションです。

TR4: 第一部:SDN/仮想networkのキャンパス/エンタープライズへの適用、第二部:「RICOH THETA」の360°画像をビジネスで活用するクラウドサービス

出展者:リコージャパン株式会社
日時: 2017/12/14 16:50-17:50   場所: 展示R会場
第一部:IoTを支えるnetworkやセキュリティ等の基盤技術の研究から、クラウドで活用されるSDN/仮想network技術に注目。今回はキャンパス/エンタープライズ・networkに適用する応用開発をご説明します。第二部:THETA 360.biz「RICOH THETA」の360°画像をWebサイト上でビジネス活用するクラウドサービスで、コンテンツを簡単に作成、集客・成約率の向上に貢献します。

FE1: オープンサイエンス推進のための研究データ基盤整備

出展者:国立情報学研究所
日時: 2017/12/15 09:00-10:30   場所: E会場
NIIでは、2017年4月にオープンサイエンス基盤研究センターを新設し、本センターを中心として、大学や研究機関におけるオープンサイエンス活動を支えるためのICT基盤の構築を進めています。今回のセミナーでは、開発中のシステムについて紹介するとともに、大学や研究機関の協力を得て実施している試用実験の結果も踏まえ、研究データ基盤のあるべき姿について探っていきます。

FR1: Dropbox の教育向けの取り組みについて

出展者:Dropbox Japan株式会社
日時: 2017/12/15 10:00-10:30   場所: 展示R会場
世界で 6,000 校を超える教育機関が Dropbox を使用しています。本セッションでは、Dropbox がどのように大学などで使われているか、事例も交えてご説明します。

FB2: 国立情報学研究所が提供する新しい学術情報基盤

出展者:国立情報学研究所
日時: 2017/12/15 10:50-12:20   場所: B会場
国立情報学研究所(NII)では、日本全国の大学、研究機関等の教育研究環境を支える学術情報基盤として、850機関以上、300万人以上の利用者のコミュニティ形成を支援し、学術情報の流通促進を図るため、全国を100Gのネットワークで有機的につなぐSINET5を中心とした、ハイレベルな学術情報基盤を提供しています。

今回のセミナーでは、NIIが提供するSINET5、クラウド導入支援、学術認証基盤構築の各事業について以下のプログラムで講演を行います。

(プログラム)

・開会挨拶

   学術基盤推進部長               漆谷 重雄

・SINET5における新サービスの検討

   アーキテクチャ科学研究系 准教授        栗本  崇

・国立情報学研究所が提供する認証基盤

   学術基盤推進部 学術基盤課 学術支援技術専門員 水元 明法

   学術基盤推進部 学術基盤課 特任技術専門員   末永 光弘

・NIIのクラウド利活用支援

   学術基盤推進部 学術基盤課 特任技術専門員   大澤  清