現在位置: ホーム 年次大会 2016年度 年次大会 プログラム 出展者セミナー

出展者セミナー

12月14日(水)

セッション名 [WC21] 授業予約して使えるクラウド型パソコン教室
場所/時間 C会場(1階RoomH)/12月14日(水)13:30-14:10
団体名 ユニアデックス株式会社
概要 学内全てのパソコン教室を撤廃、全学BYOD化(学生のPC端末必携化)を支える、クラウド型仮想デスクトップサービス(クラウド型パソコン教室サービス)の先端導入事例を御紹介します。
セッション名 [WC22] 大学における教育・研究のための「Microsoft Azure」ご紹介
場所/時間 C会場(1階RoomH)/12月14日(水)14:20-15:00
団体名 日本マイクロソフト株式会社
概要 教育・研究分野における日本マイクロソフトのクラウドへの取り組みや、特に高等教育・研究分野の皆さまに知っていただきたいMicrosoft Azure の利点や事例をご紹介いたします。
セッション名 [WA31] デジタルラーニングで大学教育はこう変わる!
場所/時間 A会場(1階RoomC-1)/12月14日(水)15:30-16:10
団体名 富士通株式会社
概要 富士通が今年3月にサービス開始した「デジタルラーニングプラットフォームFisdom」について全体像を紹介します。Fisdomでは、(1) オンラインコース(MOOC/SPOC)、(2) 能動的学習・教育、(3) 協働型学習・教育、(4) 学習分析、(5) 適応型学習の5つの教育ツール/学習メソッドを提供します。特に大学においては、SPOCを軸に学習分析および適応型学習と言ったデジタル技術ならではのツール/メソッドを用いて、まったく新しい学習・教育環境を構築することが可能です。今後の大学教育について皆さんと一緒に考えましょう。
セッション名 [WA32]学校業務を支援する学園総合情報システム「CampusPlan」と新商品のご紹介
場所/時間 A会場(1階RoomC-1)/12月14日(水)16:20-17:00
団体名 株式会社システムディ
概要 株式会社システムディは、京都を拠点に30年以上の実績で培ったノウハウを結集し、学校業務をトータルで支援できるパッケージソフトの開発を実現致しました。教員・学生・職員の学園運営におけるあらゆるシーンに対応した製品 「CampusPlan」と新商品を紹介します。
セッション名 [WF3]今後のストレージ更改は一切不要 永久に利用可能、進化し続けるストレージとは!  File PDFファイル
場所/時間 F会場(2階RoomI)/12月14日(水)15:30-16:10
団体名 ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社
概要

永久に利用可能なオールフラッシュSAN、NASストレージをご提供いたします。

・重複排除(512Byte単位)、圧縮技術を用い、ハードディスクストレージと同等程度のコストの実現、且つ10倍以上の高速化可能なストレージ

・永年利用可能なフラッシュストレージで、フラッシュデバイスの弱点(書き込み寿命、ビットエラー等)を独自ソフトウェアの技術で回避

・暗号化技術も標準機能で搭載しており、情報漏洩対策、アプリケーション側のライセンスコストの低減

・データベース、仮想基盤、仮想デスクトップ、ファイルサーバのパフォーマン ス問題の解消

フラッシュ=高速だけではない、日本国内大学導入実績多数のピュアストレージをご紹介します。

12月15日(木)

セッション名 [TC1]アカデミックIDaaSの概要とExtic
場所/時間 C会場(1階RoomH)/12月15日(木)9:00-10:30
団体名 エクスジェン・ネットワークス株式会社
概要 認証基盤システムのクラウドサービスであるIDaaS。このセッションではIDaaSの概要とともに日本のアカデミック市場で活用されるようになるための条件を説明するとともに、エクスジョンのIDaaSであるExticをご紹介いたします。
セッション名 [TD11]manaba のご紹介 ~全学導入80大学以上の利用実態~  File PDFファイル
場所/時間 D会場(1階RoomG)/12月15日(木)9:00-9:40
団体名 株式会社朝日ネット
概要 manaba(マナバ)は、親しみやすいUI、そして朝日ネットのインターネット接続事業のノウハウをいかし、現在では250以上の教育機関の導入実績がございます。また、ご利用中の大学様からの要望や近年のICT教育の動向に照らし合わせて、従来のLMS/ポートフォリオという枠組みを超え、サービスの拡張を日々行っております。 今回は、manaba のご利用状況の紹介はもとより、新機能である授業アンケートや入稿から公開まで行えるシラバス機能、そしてアプリ(respon)等の新サービスと連動した、最新の導入事例についてご紹介を行います。
セッション名 [TF11]標的型攻撃対策は、やっぱり入り口対策で~添付ファイルに潜む脅威から情報を守る手段とは~
場所/時間 F会場(2階RoomI)/12月15日(木)9:00-9:40
団体名 株式会社クオリティア
概要 メールの専門メーカー同士が企業合併し、一年が経ちました。昨今の標的型攻撃はメールを介して感染する事例が99%と言われている市場で、メールに長年関わってきたスペシャリストたちが今年リリースした入り口対策をすべてご紹介します。特に、「Active! zone」と「DEEPMail」に搭載されている“添付ファイルのマクロ除去機能”“画像化プレビュー機能”は全国の自治体で既に評価されていますが、大学、公共、企業など添付ファイルを取り扱う全ての団体の標的型攻撃対策に威力を発揮します。その効果をデモを通して実感していただければと思います。
セッション名 [TG11] 学認とIdP・eduroamの導入tips(AXIOLE導入事例紹介)  File PDFファイル
場所/時間 G会場(2階RoomJ)/12月15日(木)9:00-9:40
団体名 株式会社ネットスプリング
概要 学術認証連携(学認)やeduraomへの参加が、大学をはじめとする高等教育研究機関を中心に進んでいますが、中堅中小規模の組織では運用や導入費用面から進んでいません。NetSpring社製認証アプライアンスであるAXIOLEはその様な組織に最適な構成が可能なモデルをご紹介します。IdPやGoogleApps連携を含むオールインワンからIdPとeduroam専用モデルも提供しています。また、仮想アプライアンス版も提供しています。また、仮想アプライアンス版も提供しています。今回は、IdP v3の導入事例や移行事例も紹介します。
セッション名 [TD12] 教育/学習支援インフラとしてのLMSの将来とその可能性
場所/時間 D会場(1階RoomG)/12月15日(木)9:50-10:30
団体名 Blackboard Japan株式会社
概要 CMS/LMSが日本に紹介されて10数年、今や殆どの高等教育機関で利用されています。しかし、導入後、教育、学習のインフラとして機能しているでしょうか?現場の要求に応じて、別途様々な学習支援ツールを導入し、二重投資になったり、システムが複雑化してはいないでしょうか?Blackboardは、LTI等に準拠し学習支援ツールとシームレスな連携を取ることが可能であり、またポートフォリオや、ラーニングアナリティクスの機能をも持ち備えています。単なるコース管理を超え、インフラとして活用するためのLMS、Blackboardは皆さまの教育、学習を強力に支援します。
セッション名 [TF12] マルウェア検知などのセキュリティアプライアンス連携による サイバー攻撃自動防御ソリューション  File PDFファイル
場所/時間 F会場(2階RoomI)/12月15日(木)9:50-10:30
団体名 アラクサラネットワークス株式会社
概要 未知のマルウェアを含んだ標的型攻撃から情報システムを自動的に防御!ネットワークスイッチとセキュリティアプライアンスの連携によるサイバー攻撃自動防御ソリューションを紹介します。
セッション名 [TG12] 内田洋行が提供する大学向けソリューション ~学習履歴の可視化・スマホによる学生サービス向上・ライセンス管理~
場所/時間 G会場(2階RoomJ)/12月15日(木)9:50-10:30
団体名 株式会社内田洋行
概要 内田洋行は、大学様向けに「学生サービス向上」や「学習環境の充実」を目的としたソリューションを開発・販売しております。今回は、アクティブ・ラーニング支援アプリ「MOVARI」、学生が学習した履歴を習得・可視化する「プログレスダッシュボード」、学内利用ソフトウェアのライセンス管理「Download Sation」「ASSETBASE」をご紹介致します。
セッション名 [TA2] アマゾンウェブサービスによるクラウド移行のベストプラクティス
場所/時間 A会場(1階RoomC-1)/12月15日(木)11:00-12:30
団体名 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
概要 大学等学術機関におけるアマゾンウェブサービス(AWS)の活用は規模・用途共に急速に拡大している。クラウドは基幹、バックオフィス、教育、研究の多くの分野で、ニュー・ノーマルとして利用されてる。そこで本セッションでは、AWS活用の最新事例を紹介するとともに、「クラウド移行」にフォーカスし、そのベストプラクティスを提案する。
セッション名 [TD21] OATube~動画学習支援システム~  File PDFファイル
場所/時間 D会場(1階RoomG)/12月14日(木)11:00-11:25
団体名 株式会社国際テクノロジーセンター
概要 当社では、動画を活用した反転授業を核にしたアクティブ・ラーニングの学校教育支援システムに取り組んでいます。「学生がモバイルで簡単にアクセス」「クラウドによるメンテナンスからの開放」「学習ログ取得によるパーソナライズなアダプティブ・ラーニングを実施」など反転授業を効果的に運用できるOATubeについて紹介します。
セッション名 [TE21] 被害額は2億円?情報と事業を破壊するサイバー攻撃の最新事情
場所/時間 E会場(1階RoomF)/12月15日(木)11:00-11:40
団体名 トレンドマイクロ株式会社
概要 昨今のインシデントレスポンスから見える、 標的型攻撃被害例と攻撃手法についてを解説。 また被害にあった団体が導き出した標的型攻撃対策の考え方とは?
セッション名 [TF21] 大学経営、学生支援、研究促進をサポートする情報分析プラットフォーム
場所/時間 F会場(2階RoomI)/12月14日(木)11:00-11:40
団体名 クリックテック・ジャパン株式会社
概要 昨今の少子化、グローバル化、情報化に伴い、大学経営の効率化、競争力強化、多様な学生の受け入れなど、大学にとってはこれまで以上の運営努力が必要になっています。こうした状況の変化に対応するために、大学経営、IR(教学)、学生サポート向けに学内の情報を多角的に分析・活用することが欠かせません。 一方で、学内に散在するシステムの情報を統合的に活用したい場合、これまではDB統合やDWHの構築など非常に大きな投資が必要でした。本セミナーでは、Qlik Senseを利用した費用対効果が高く、かつ柔軟な情報分析プラットフォームをご紹介します。学内/外のデータをフル活用し、組織に新たなパワーを吹き込みます。
セッション名 [TD22] オープンイノベーションプラットフォーム「活文」
場所/時間 D会場(1階RoomG)/12月15日(木)11:50-12:15
団体名 株式会社日立製作所
概要 オープンイノベーションでは産学官、国や地域の壁を越えた研究開発により、新しい価値を創出できます。しかし、これら組織をまたがった研究・開発プロジェクトにおいて、従来の電子メールでは情報の共有・管理が困難です。また、近年よく利用されるオンラインストレージにおいても、ナレッジの蓄積やセキュリティ面で課題があります。本講演では、これらの課題を解決する情報共有システム「活文」を事例を交えて紹介いたします。
セッション名 [TE22] 全教職員向け情報セキュリティ/個人情報保護研修の決定版!eラーニングコースのご紹介  File PDFファイル
場所/時間 E会場(1階RoomF)/12月15日(木)11:50-12:30
団体名 株式会社ネットラーニング
概要 大学における情報漏えいが多発している今、情報セキュリティ・個人情報保護研修は全教職員に必要不可欠といえます。 事故防止策の基本は、情報セキュリティに関する正しい知識と対処法を身につける教育、研修です。 本コースは、大学実務で実際に起こりうる事例について考えながら、短時間でも確実に正しい行動が身に付くよう設計されています。 クラウド型サービスなので、手間を要するシステム運用や管理は一切不要。受講登録や受講状況に応じた促進も当社が行います。 実際の画面をお見せしながら、導入事例も交え、コースの特長と情報セキュリティ研修についてご紹介します。
セッション名 [TF22] ペーパーレス会議ステム「ECO Meeting」のご紹介  File PDFファイル
場所/時間 F会場(2階RoomI)/12月15日(木)11:50-12:30
団体名 株式会社エステック
概要 全国の大学で急速に導入が進んでいるペーパーレス会議システム。エコミーティング(ECO Meeting)は教授会、理事会、各種委員会など大学内で行われる様々な会議に特化したペーパーレス会議システムです。本セミナーでは会議の準備から本番、会議後のワークフローまで各機能ごとにデモンストレーションを交えてご説明致します。また、これまでのご導入校の事例(導入に至った経緯、導入後の展開など)もご紹介致します。
セッション名 [TG2] 学生PCの必携化支援ソリューション「Numecent Cloudpaging」のご紹介
場所/時間 G会場(2階RoomJ)/12月15日(木)11:50-12:30
団体名 パナソニックインフォメーションシステムズ株式会社
概要 学生必携パソコン(BYOD)の潮流に対応したアプリケーション配信システム「Numecent Cloudpaging」をご紹介いたします。アプリの配布が容易に出来るなら、PC必携化も楽になるのではないかと考えます。大学はアプリを簡単に配信できるだけでなく、管理も効率的に行えます。学生は、エージェントをインストールするだけで、アプリのインストールは必要なく、使いたい端末で簡単にアプリを利用できます。
セッション名 [TB31]Echo360が提供するActive Learning Platformのご紹介
場所/時間

B会場(1階RoomC-2)/12月15日(木)13:00-13:40

団体名 SCSK株式会社
概要 Echo360社の製品は、グローバルでアクティブラーニングを支援する環境を提案しており、750を超える多くの教育機関で採用されています。
海外・国内での導入事例や活用のポイントについてお話させていただきます。
講義収録のデモンストレーションも交え、参加者の方々とのディスカッションも実施したいと考えております。
セッション名 [TC3]クラウドサービスに潜む脅威から学校を保護するソリューション
場所/時間 C会場(1階RoomH)/12月15日(木)13:00-13:25
団体名 ホワイトポイント株式会社
概要 ホワイトポイントでは世界32カ国170万ユーザー以上が利用する「SysCloud(シスクラウド)」の教育機関での導入事例をもとに、クラウドサービス(G Suite)に潜む様々なリスクや生徒間におけるネットいじめ問題への対策など生徒や学校運営を保護するソリューションを紹介します。
セッション名 [TD3]アイデアソン・ハッカソンを用いた情報教育
場所/時間 D会場(1階RoomG)/12月15日(木)13:00-14:30
団体名 立正大学
概要 文部科学省補助事業 立正大学 大学教育再生加速プログラム事業(以下AP事業と称す)では地理学・環境科学の分野において双方向授業を実施しており、環境情報分野では、情報教育に対する取組意欲の向上の方法を実証的に検討している。アクティブラーニングの手法としてアイデアソン・ハッカソン、マッピングパーティーの手法を導入し、身近な社会課題につきICTを用いた課題解決を目的としたアプリを開発することをカリキュラムの中に導入している。
これにより、学生の意識を複数のメンバーで自ら選んだ身近な社会課題を解決しようとする意識を利用することで、学生の課題に対する意識に没入感を加えることを確認した。本セミナーではそれらの手法の一部を公開する。
セッション名 [TE3]SINET5で実現する新しい学術情報基盤
場所/時間 E会場(1階RoomF)/12月15日(木)13:00-14:30
団体名 国立情報学研究所
概要 2016年4月から始動した新しい学術情報ネットワーク「SINET5」。国立情報学研究所は、日本全国の大学、研究機関等の学術情報基盤として、教育・研究に携わる800機関以上、300万人以上の利用者のコミュニティ形成を支援し、多岐にわたる学術情報の流通促進を図るため、大学・研究機関等に対して全国100Gネットワークで有機的につなぐなど、ハイレベルな学術情報基盤を提供しています。 これからの学術情報基盤には、もはやネットワークインフラの枠を超え、セキュリティやクラウド、学術コンテンツ整備なども含めた広大な構想があります。 今回のセミナーでは、SINET5で実現する大学・研究機関等の教育研究環境を支える様々なサービスとして、SINET5と学認クラウド導入支援サービスをご紹介します。
セッション名 [TB32]SCSK Campus Innovations ~SCSK学術文教ソリューション~
場所/時間 B会場(1階RoomC-2)/12月15日(木)13:50-14:30
団体名 SCSK株式会社
概要 SCSKが提供する学術文教ソリューションの中から、eポートフォリオに関連する事例紹介をはじめ、クラウドサービス、セキュリティ、学務支援、等の重要テーマについてご紹介をさせて頂きます。
国立大学様との共同開発事例なども合わせて紹介を予定しております。
セッション名 [TC32]Panoptoによる反復学習分野における米国最新状況のご紹介
場所/時間 C会場(1階RoomH)/12月15日(木)13:50-14:30
団体名 Panopto
概要 Panoptoは”学内YouTube”を実現するビデオプラットフォームを提供する業界におけるリーディングベンダーです。全てのビデオの安全に一元管理できる様々な機能を包括的に提供します。バッチまたはAPI経由で既存の動画をアップロード、クラウドホスティングまたはオンプレミス展開、iPad,iPhone,Android,PC等あらゆるデバイスでの再生が可能です。また、システム状況と視聴行動の分析、新規および既存のビデオのWebベース編集LMSesとCMSesとの統合も実現します。

12月16日(金)

セッション名 [FD1] クラウド導入に関するハードルとその解決策  File PDFファイル
場所/時間 D会場(1階RoomG)/12月16日(金)9:00-10:30
団体名 さくらインターネット株式会社
概要 大学・学術研究機関においてのクラウド導入が進み文部科学省も導入を推奨しておりますが、実際の導入には技術面や調達面などで様々な検討課題があります。 本セミナーではクラウド導入の先進大学の関係者より、実際の導入やその後の評価をご講演頂き、大学におけるクラウド導入のあり方を考えていきます。 クラウド導入を検討している大学関係者にとって課題となっている導入に伴うハードルをいかに超えるかについてを主題としたパネルディスカッション形式でのセミナーとなります。
セッション名 [FD21]次世代の教育環境を作る!Ciscoの最新コラボレーションソリューションと活用事例  File PDFファイル
場所/時間 D会場(1階RoomG)/12月16日(金)11:00-11:40
団体名 シスコシステムズ合同会社
概要 大学では少子化・グローバル化のチャレンジに面しています。これらを鑑みシスコでは今後の大学においてコラボレーションが大きな鍵になると考えています。本セッションでは「大学業務の改革に向けたワークスタイル改革」から「教育の質の向上に向けたアクティブラーニング環境」まで、コラボレーション基盤を活用した次世代の教育環境をご提案いたします。教育現場で開発されたソリューションであるプレゼンタートラックをはじめSpark, WebEx, TelePresence等相互に連携するコラボレーションツールを、具体的な事例やビデオを織り交ぜてご紹介する予定です。
セッション名 [FD22] オンライン教材を活かした新しい情報リテラシー教育
場所/時間 D会場(1階RoomG)/12月16日(金)11:50-12:30
団体名 日経BP社/日経BPマーケティング
概要 日経BP社は、多彩なコンテンツをオンラインで提供する情報リテラシー教育用の教材「日経パソコンEdu」(Edu)を提供している。Eduは、学内のeラーニングへのコンテンツの流用、1人1台端末やスマートフォンでの学習、LMSとの連携などができる点が特長となって いる。また、Eduのライセンスは通常の授業用テキストと同様に学生が店舗で購入できるので、導入の際に教育機関が費用負担する必要がない。eラーニングとの連携や反転学習など、Eduを活用した新しい情報リテラシー教育について紹介する。
セッション名 [FE3] デジタルペーパーによって創造される新たな教育研究環境
場所/時間 E会場(1階RoomF)/12月16日(金)13:30-14:15
団体名 ソニービジネスソリューション株式会社
概要 手書きというアナログワークをデジタル化するデジタルペーパーを発売後、教育研究現場での活用事例も広がっており、新たな教育手法実現に対する期待も頂いている。その期待を実現可能にする新機能や関連ソフトウエアの開発動向を紹介し、教育ICTインフラとの接続性や融合性の向上による教育研究の将来像に関して、意見交換をお願いします。