現在位置: ホーム 年次大会 2014年度 年次大会 プログラム セッション表

セッション表

12月10日(水)

6階セミナールーム21階ホール
B会場C会場D会場E会場F会場G会場H会場
13:00-14:30 [W3B] 情報基盤とその運用(1) [W3D] 高等教育機関におけるウイルス対策の取り組み [W3E] 情報教育(1) [W3F] 教育学習支援システム・eラーニング(1) [W3G] IDパスワードの限界に備える多要素認証の最新動向 [W3H] 大学のICT戦略のためのITベンチマーク
休憩時間
14:45-16:15 [W4B] 情報基盤とその運用(2) [W4C] 一般情報教育の調査結果と今後の大学での一般情報教育 (15:25まで) [W4D] 次世代キャンパスセキュリティソリューション (15:25まで) [W4E] 情報教育(2) [W4F] 教育学習支援システム・eラーニング(2) [W4G] UPKI-CSにおけるクライアント証明書プロファイルの詳細と学内での使い方
15:35-16:15 [W5C] これからの情報倫理教育 [W5D] クラウド時代のパスワード管理と認証フェデレーション

12月11日(木)

5階6階セミナールーム21階ホール30階ホール
A会場B会場C会場D会場E会場F会場G会場H会場I会場
9:30-10:10 [T1B] デジタルペーパー開発者が語る 実証実験で見えた教育における手書きの価値 [T1C] OSS(オープンソースソフトウェア)を活用した大学向けソリューションのご紹介 [T1D] LDAPManagerを利用した大学環境におけるID管理事例 [T1E] 教育機関向けクラウドサービスとデバイス [T1I] オープンソースソフトウェアにおける用語の統一とコミュニティ翻訳のあり方
10:30-12:00 [T2A] ポスターセッション [T2B] CitrixとGoogleが創造するキャンパスイノベーション [T2C] アマゾンウェブ サービスによる大学ICTの新潮流 [T2D] 分野・地域を越えた実践的情報教育 [T2E] 国立大学の事務用業務システム改善の現状 [T2I] コミュニティベースのオープンソースソフトウェアとのつきあい方
休憩時間
13:15-16:00 全体会
16:30-17:10 [T3B] 電子書籍サービス「BookLooper」で実現する大学向け電子教科書/図書館サービスや大学・研究機関向け次世代図書館システム「CARIN-i」 [T3C] クラウド型教育支援システムmanabaの最新導入事例 [T3D]【事例から考える】アカウント乗っ取りにも耐えるメールサーバの再構築 [T3E] 大学におけるMOOC等を活用した教育改善方法 [T3I] 安否確認システムの共同開発・共同運用
17:20-18:00 [T4B] アクティブラーニングを促進するコラボレーションソフトウェア [T4C] ウチダのアクティブラーニング環境~豊富な導入事例とスマートデバイスの運用管理~ [T4D] “学生を加害者にしない”ためのサイバーセキュリティとは!

12月12日(金)

6階セミナールーム21階ホール30階ホール
B会場C会場D会場E会場F会場G会場H会場I会場
9:30-11:00 [F1C] コンテンツサービス「日経パソコンEdu」の事例と効果 (9:30-10:10) [F1D] LTIを用いた教育サービスの共有化とその実例 (9:30-10:10) [F1H] HPCテクノロジー(1)
10:30-12:00 [F2B] 情報基盤とその運用(3) [F2C] タブレットを活用した語学教育 [F2D] 高等教育機関等におけるICT利活用の現状と展望 –H25年度調査から見えること [F2E] 情報教育(3) [F2F] MOOC再考:高等教育改革の視座から [F2G] 大学向けクラウドソリューションカタログ(1) [F2H] HPCテクノロジー(2) (11:10-12:40)
休憩時間
13:00-14:30 [F3B] 情報基盤とその運用(4) [F3C] 災害・トラブル・インシデント対策 [F3D] ラーニング・コモンズにおけるICTの利活用 [F3E] 情報教育システム [F3F] 教育学習支援システム・eラーニング(3) [F3G] 大学向けクラウドソリューションカタログ(2) [F3H] HPCテクノロジー(3) (13:30-15:00) [F3I] 大学教育支援システム間の連携と教育コンテンツ開発流通